【9月18日】文献の種類とエビデンスレベル

【 文献の種類とエビデンスレベル 】EBP入門(エビデンスベースドプラクティス) 
PHYSIO ONEの宮本先生による文献の使いこなし方です!ぜひ論理的に客観的に使いこなしましょう!

内容

★エビデンスベースドプラクティス(EBP)とは?
★EBPの重要性
★研究を臨床で活かすために知っておきたい文献の種類とその特徴
—————————————————
・システマティックレビュー
・ガイドライン
・ランダム化比較試験
・プロスペクティブスタディ
・レトロスペクティブスタディ
・ナラティブレビュー
—————————————————
★エビデンスレベルの見分け方と臨床的意義
★最低限知っておきたい統計用語とその意味
・95%信頼区間
・効果量
・標準化平均差
・バイアス
・p値

詳細

・9/18 20:00-21:30
・PHYSIOoneの購読者は無料!
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ミーティングID: 897 0807 6096
パスコード: 085283
※ビデオオンで参加ください!!

講師


Miyamoto Motoki
15歳の時にオーストラリアへ留学、その後クイーンズランド大学に進学し、世界レベルの理学療法教育を受け優等学位を取得、同時にオーストラリアでの理学療法ライセンスも取得。
卒後は、オーストラリアで理学療法の開業院に就職し、アマチュア、セミプロサッカー選手、ボクシングウェルター級チャンピオン、手術前後の自費リハ、慢性疼痛患者、様々な患者への診療を経験しながら、院内での新人セラピストの育成プログラムにも携わる。
過去には株式会社メドレーや、株式会社バックテックにて論文の翻訳、記事を執筆。

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